ようこそ~虫君

オオスカシバの幼虫が遊びに来た~

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以前に来た成虫です
花の密を吸いに来ました


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アゲハの幼虫君です
葉を食べた糞は素晴らしい肥料に・・


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葉の陰にも鈴生りの葡萄が~

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無農薬12年目の我が家
貝と岩と米糠だけの栽培です
様々な生き物たちのお蔭です
化学薬剤等は一切、不要

自然の恵みの味わいは別格



半世紀前迄は何処でも味わえた味覚

今の食べ物は 何故か腐り易くありませんか・・

この様に食べ物は小さな生き物たちが造るのです

土は生きている 化学薬剤等を使うから

問題が起こるのです







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この記事へのコメント

見ていられない
2015年07月23日 00:34
老婆心から申しますがno‐beruさんはもっと植物の害虫について勉強された方が良いと思います。。害虫の種類もわからない人が虫の粉が素晴らしいといくら言っても全然説得力がありません。
効能以前の話です。

具体的に言いますとオオスカシバの幼虫が来たとなっ
ていますが、これはブドウスズメという「蛾」の幼虫
です。
オオスカシバの幼虫は以前の相談コメントにあったクチナシを丸坊主にした張本人です。
ブドウスズメと同じスズメガの仲間で、幼虫はクチナシの葉しか食べずクチナシの代表的な害虫です。

またニンジンを丸坊主にするのはアゲハチョウの仲間のキアゲハの幼虫です。
アゲハチョウも小さな苗木ならあっという間に丸坊主にする立派な害虫です。
タテハチョウの仲間の幼虫は毛虫でスミレやユリを食害します。

どんな蝶も蛾も草食であるかぎり害虫になります。
どれが害虫かはそれぞれの立場によって勝手に決めているだけなので、毛虫と芋虫、蝶と蛾というように単純に区別できるものではありません。

前にハダニが発生したとコメントにありましたが、写真にはアブラムシしかいませんね。
被害を受けた葉の写真もありません。
ハダニは1mm以下の虫で普通には撮影できません。
まさか羽根の生えたアブラムシ(有翅型)をハダニとまちがえているのでは。
ハダニは葉に着くダニだから「葉ダニ」決して「羽ダニ」ではありません。
他にも間違いはカメムシやカイガラムシなど沢山ありますが、すべてネット検索で分かることばかりです。
とても見ていられないのでコメントしました。
no belの粉
2015年07月24日 07:52
 ご指導 ありがとうございます

ご指摘の通り 私には本業が在り
偶然に見つけた天然粉の効能を
3年間、確認の上、農水省へ報告
したものです この天然粉の持つ
虫たちへの効果は自然の持つ力で
在り意図して造ったものでは無い
のです 様々な虫たちが来ますが
12年目の我が家の菜園では虫の
被害らしいものは全く無くなりました
それどころか花芽・収穫が年々増え
耕す事が出来ないプランターですが
無農薬の収穫を味わっています
自然に打ち勝っ栽培方法こそが
私たちの健康に結び付くものです

私は深く虫の研究の出来る立場
では在りませんが昔の豊かな自然
環境が戻れば善いと考え化学薬剤
不要の虫対策はこれからの社会に
必要なものと考えています

今後ともお気づきの点宜しく
お願い致します
雑草Z
2015年08月14日 22:08
 今年も無農薬で素晴らしい実が実り、素敵な昆虫も沢山きましたね。
 改めて無農薬、無化学薬剤の大切さを痛感します。
ノ~ベルの粉
2015年08月17日 02:50
雑草Z様

 ご訪問 ありがとうございます
我が家の家の前には葡萄等 裏には
キィウィが実を付け近所の子供たちも
楽しみにしています 自然の味覚は
今の社会には無い味なのか子供たちが
おじちゃんちの葡萄は美味しいと時々
味見に来ます 食べ物は薬剤で造る
ものでは無く 自然の虫たちや微生物
で造るものと考え12年目を迎え
無農薬で出来る事を確信しています
ありがとうございました

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